塾長のごあいさつ

1人ひとりを大切に「みとめる、ほめる、はげます」教育します。
入試の条件である内申点の向上を目指します。
学校で、勉強の内容が解らない、という場合があります。 私共の塾ではそのようなことをなるべく排除していくように努力しています。 なぜなら理解しているかどうか、学習したところの演習問題をしながら進めるからです。 さらに次回来塾したときに、前回の復習テストを一番最初にします。 そうすることにより、生徒本人による自宅学習の癖がつき、やらなければという感覚が芽生え、テストでいい点をとり点数があがったときの喜びを毎回実感できるので、張り合いがつきやる気がましてきます。
もう1つ大切なことは、生徒と先生とのコミュニケーションがどれだけとれるかということです。 先生に話しかけられれば、簡単に解らない問題をたずねることができる。 そのような関係になるために私たちは日々努力をしています。 先生と生徒との間には敷居がない。 そのために少人数制での授業を展開しています。
学習習慣を身に着けていくために、1ヶ月単位で学習計画を作成し継続的に学習することを学び本当の学力をつけていきます。

指導の基本方針

生徒本人の学習を円滑に進行するのを応援します。
内申点の増加を図る。従い期末テスト対策を実施する。特に、福井地区は期末しかないので、学習範囲が長く、長期的に計画を立てて学習をしていかなければ追いつかないので、当塾では、約1ヶ月前から実施する。学校のノートの内容の学習から基本問題・応用問題・学校での過去問 2・3年分の学習を済ませてテストに望みます。

受験前について

中学3年生の授業はほぼ年末で終了です。残りは受験向きの融合問題をどれだけ単元別に整理しながら効率よく解くか、生徒1人ひとりの問題の解法の癖などを取り除きケアレスミスを防ぐために個人的に指導します。

教育は個々の生徒の個性、特性を考え実施するのが望ましいと考えています。 私どもはこの考えに基づいて日々努力をしています。将来性のあるお子様の持つ能力を可能な限り向上させる自信を持っております。 そして必ずご期待にお応えできると確信しております。 今後ともよろしくお願いいたします。